家族で一本の竹を伐採し、好きなように細工しました。

東京の中にも子供たちをわくわくさせる自然がいっぱいあって、わくわくさせるようなことをしている人が沢山いました。「野あそび探検隊」は子供たちの感性をはぐくんでくれるプログラムだったと大人の誰もが感じたのではないでしょうか。

竹きりは、西多摩自然フオーラム広若さんほかが指導

早くおねえさんにまかせなさい

家族で一本竹を切ってどう使おう

鈴木さんの竹とんぼ作りはさすが

折り鶴をいれるの

さて何を?父 :車を作るんです!母

一年間竹を楽しんだこども竹林プロジェクト

昼ご飯は炊き込みご飯に豚汁

豚汁準備、竹細工よりこちらの方が

何でもおいしい
家族で食べればまたおいしい

裏山にはぼうけんが一杯
日本一危ないアスレチック

怖い・おもしろいの真剣な顔

私がアルプスの少女ハイジ
ブランコがいくつもあるんです

 親も子も野あそび探検隊プログラムで、自然体で山や林や竹のことを学びました。それにプラスして親子の時間がとれ、家族の絆を強くでき、家族同士のおつきあいも出来ました。そしてちょっぴり福祉の現場にも近づきました。

こうしたプログラムがこれからも続きますように。  

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