アスレチックうら山の杉の木を利用してみんででつくったアスレチックです。ブランコがありますさいきん、あそぶひとがすくなくなって、ブランコ・シーソー以外はお休み。
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じょうずに遊ばないとけがをするよという「日本一危ないアスレチック」という名前がついています。走り回りかんげいのお金は一円もかからないばしょです。本当は、まだまだ広げていきたいのです。きかいがあれば、けんせつさいかい。遠い人は、こんな山のアスレチックがあるといいなという アイデアを教えてくださいね。
ガスや電気のなかった時代には、炭やまき(薪)は大切なねんりょうでした。いま 山でまきを切ったり、炭をやいたりあまりしないので、山は手入れができていません。人の手でうえた杉やひのきは、手入れをしないといい木にそだちません。そこで、若い人たちが、木を切ったり炭をやいて自然を守ろうと勉強や体験会を始めました。
竹筒でご飯を炊く 。電気やガスがなくたってご飯が食べられる。そんな、ぼうけんも、炭は 水をきれいにしたり、固くなった土を植物にやさしいやわらかい土にかえたり、炭をやいているときにでる煙(けむり)や 液体(えきたい)が ばい菌(きん)を殺(ころ)したりとたくさん良い働き(はたらき)
をします。
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竹を切って炭やきのじゅんび |
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こども竹林プロジェクト。NHK放映
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