恒例ボランティアさん紹介

日の出太陽の家と関わって頂いた方々の中から、このページに載ることを了解していただいた方のみ
毎年来て頂いていたみなさんの活動の様子を紹介します。

前のページに戻る  トップページへ戻る  青梅青年の家合宿 ナイス2002夏合宿(8/24〜9/7)


 昭和記念公園ボランティア・研修合宿が行われました。
昭和記念公園に来園する障害を持つ人たちへのガイドを目的に作られた組織で、今年が3期生です。
 音楽療法士夢蒔(ゆめじ)さんと利用生さんとの交流会。夜はまたまた音楽交流会。2日目は、作業を合同で行う合宿プログラムでおいで頂きました。昨年同じ体験をした二期生のみなさんのご招待で、7月昭和記念公園で楽しい一日を過ごしました。おかげでフリスビーが上達しました。
今回の交流会は、音楽療法士の夢蒔さんのリードでサミットクラスで行いました。歌ありサンバありの楽しい時間。 同じ年代だからはなしがあうね。楽しく過ごすことがボランティアの基本と理解が進みました。 お父さん、お母さんと同じくらいの年代の人と一緒に楽しくお茶の時間。
夕食後の施設の皆さんとの交流会、音楽専門の交流会にする予定でしたが、希望が多くフォークダンスにディスコ 知的障害を持つ人たちの支援者になってくださることを確信しました。、公園は楽しい場所の演出をよろしくお願いします。 ジェンカやディスコは、自然体でお互い接近。終わった後の「謎解きの」のようななんとも言えない気持ち。これが、7不思議の一つかな

せっかく日の出に来たのでつるつる温泉でよっくりと湯に浸かるというリラックスタイムも盛り込まれたプログラムでした。武家屋敷での合宿。食事の後は懇談会。知的障害の方々を公園に迎え入れようと熱心な質問が展開しました。
 さらにいろりに会場を移して、会話が続きましたが、終了時間は?
2日目は、作業場見学と共同作業・施設の階段付近の大掃除 昨年の公園ボランティアのみなさん